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ライバー事務所ASTERISK「ライブファイトクラブ」のメインスポンサーに就任!

ライバー事務所ASTERISKが、ライブ配信業界で注目を集める番組「ライブファイトクラブ」のメインスポンサーに就任した。

次世代ライバーの登竜門として知られる本番組は、これまで多くの配信者に挑戦の機会を提供してきた。

ASTERISKのメインスポンサー就任は、こうした取り組みをさらに後押しする形となっている。

目次

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事務所名特徴

ASTERISK
【配信未経験の人向け】
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◆TVCM・ 大型ビジョン広告へ出演チャンスあり
◆無料配信ブースを完備(名古屋・東京新宿)
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【実績を重視する人向け】
ポコチャでの実績No.1
◆各配信アプリでトップライバーを多数輩出
◆業界最大規模のライバー事務所
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ライブファイトクラブとは?

ライブファイトクラブは、ネクストレベルホールディングス株式会社が運営する、ライバーオーディションイベントです。

現在、ライバー事務所の数は5,000社以上あると言われており、運営方針やサポート体制など、実態が外からは見えにくい事務所も少なくありません。

ライバーにとって「どの事務所を選ぶべきか」は、依然として大きな課題となっています。

そうした状況の中で、ライバー事務所の経営陣自らが番組に出演し、志願者を直接スカウトする「ライブファイトクラブ」が注目を集めています。

参加者は、複数のライバー事務所の代表を前に自己PRを行い、その場で事務所からスカウトを受けることが可能。

事務所側の考えやスタンスをその場で知りながら、自分に合った事務所と出会える点が大きな特徴です。

ライバーにとっては、納得感を持って所属先を選べる貴重な機会であり、キャリアを加速させる場として注目されています。

ASTERISKがメインスポンサーに就任した理由とは?

代表自らが表に立ち、事務所の魅力を伝えていくことで、事務所そして業界の透明性向上に繋がるとASTERISKの関係者は語る。

ライバー事務所は、所属後のサポート内容や報酬体系、日々のコミュニケーションの実態などが外からは見えにくく、ライバー側が“情報の非対称性”を抱えやすい業界でもある。

その中で、経営トップ自らが番組に出演し、ライバー事務所としてのスタンスをオープンにすることは、「どんな人が、どんな考えで事務所を運営しているのか」を見える化し、ライバー側に事務所を選ぶ判断材料を提供できる。

こうした取り組みは、一事務所のブランディングやPRにとどまらず、ライバー事務所という業界全体が抱えてきた“不透明さ”に正面から向き合う試みだと言える。

その意味で今回のメインスポンサー就任は、ライバー事務所という業界が抱えてきた不透明さに光を当て、ASTERISKが業界全体の透明化に貢献する取り組みとなった。

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ライバー事務所アスタリスク紹介

ASTERISK
メリット
  • TikTokライブに特化
  • 女性限定のライバー事務所
  • ライバーデビューで3万円もらええる
デメリット
  • 男性は所属できない

ASTERISKは、TikTokライブ特化・女性限定のライバー事務所です。

未経験の女性ライバーの支援に力を入れており、所属ライバーの配信継続率は90%以上を誇ります。

また、名古屋・新宿・大阪に24時間利用可能な配信ブースを完備。

自宅での配信が難しい方でもASTERISKなら活動可能です。

報酬還元率100%に加え、「時間報酬制度」も導入しており、安定して稼げる仕組みも整っています。

ASTERISKの詳しい解説はこちら ASTERISK公式サイトはこちら

本記事の関連企業・情報源

関連企業

企業名:株式会社XiS(ライバー事務所ASTERISK運営会社)
設立: 2021年12月
代表取締役: 伊藤 正晴
本社所在地: 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目

企業名:ネクストレベルホールディングス株式会社(ライブファイトクラブ運営会社)
設立: 2018年4月
代表取締役: 河原 由次
本社所在地: 東京都新宿区西新宿3丁目2-7 KDX新宿ビル11F

情報源

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ASTERISK
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この記事を書いた人

2011年にライブ配信アプリ「Pococha」で活動スタート
わずか3ヶ月でPococha最高ランクに到達。
渋谷ビジョンにライバーとして広告掲載経験あり。
2024年にTikTokに活動拠点を移す。
トータル獲得投げ銭総額は5,000万円を超える

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